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スカイツリー音頭誕生へ 地元・墨田「盆踊りの定番にしたい」(産経新聞)

 墨田区に建設中の東京スカイツリーを盛り上げようと、地元住民が、東京スカイツリー音頭づくりに取り組んでいる。4月中に歌手がレコーディングし、6月にお披露目のイベントが開かれる予定。住民らは「音頭を地元の盆踊りの定番にしていきたい」と張り切っている。

                   ◇

 ♪大東京のどまんなか 隅田の流れ 眼下に見て 東京 東京 スカイツリー〜。

 東京タワーを超えて、世界一高い観光電波塔誕生への希望に沸く地元の様子を歌うこの音頭を作詞したのは、同区の作詞家、故・高橋豊さん(享年72)。

 墨田区内に新タワーの建設話が持ち上がった平成17年ごろ、一緒に曲作りをしてきた同区の作曲家、林正臣さん(76)に相談し、18年秋、曲ができあがった。

 しかし、19年9月に高橋さんが突然死去。その後の20年6月に「東京スカイツリー」の名前が決まったため、林さんらが歌詞中の「新タワー」を「東京スカイツリー」に変えるなどで微修正した。

 4月中には、歌手の相原ひろ子さんによるレコーディングが行われ、完成するという。

 音頭を振り付けたのは、墨田区の日本舞踊の寿々喜流宗家で「舞の会」インターナショナルの会長、寿々喜美恵さん(76)。21年5月、林さんから依頼があり、わずか1日で振り付けたという。両手でツリーを形取り、顔を上げてツリーを見上げるような踊り。寿々喜さんは「誰もが踊れるように、簡単な振り付けを心がけた」と話す。

 舞の会の二代目、寿々喜美州さんは「まだ半分の高さの今でも、ツリーを見ようと多くの人が墨田区を訪れる。完成すればなおさらのこと。墨田区希望の音頭を今後、広めていきたい」と張り切っている。

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